まろやん blog

最新サービスについて書いたり、職場あるあるな悩みについて書いてます。

【脱毛体験談】ブラジリアンワックス編

f:id:mayoibito_0315:20190326030804j:plain

まだまだ夏は先ですが

脱毛された経験がある方はわかると思うのですが、

永久脱毛以外で脱毛する時ってやり方が沢山あり過ぎて、

 

「どうやって脱毛しよう?」って悩んだことないですか?

 

まだ春になったばかりですが、先を見据えて

夏に向けた準備をされてる方へ

 

今回はAmazonで購入した商品で脱毛した経験を書いていこうと思います。

 

私が試した方法は「ブラジリアンワックス」を使った脱毛です。

www.bikiniwax.jp

リンクはブラジリアンワックス紹介の情報サイトになります。

 

商品の紹介だけでなく、

 

脱毛のやり方を初心者向けにわかりやすく説明してくださっているので参考にどうぞ!

 

■「ブラジリアンワックス」での脱毛

ワックスの粘着力を利用し、

 

塗った箇所に専用のペーパーを貼って引っ張ることで脱毛します。

 

「ブラジリアンワックス」のメリット

 

・自分で脱毛することができる

 

・やり方も簡単

 

”「人に見られるの恥ずかしい」”

 

”「お店ですると高そうだから自分でしたい」”

 

”「安く脱毛できるやり方ないかな」”

 

こういった悩みを持つ方にオススメします。

 

使用方法

 

 

①毛を処理できる状態にする

 

前提として、

 

毛の長さが1cm以上ないと処理できません。

 

大体1cm〜1.5cmくらいで私はやりました。

 

短過ぎても引っ張れないし、

 

長過ぎるても引っ張れないので

 

1cmくらいがちょうどいい長さでした。

 

②ワックスを柔らかくする

 

最初は固まった状態なので、

 

容器をお湯につけたりして柔らかくする

 

必要があります。

 

温めるやり方は電子レンジで温めるなど

 

何通りかありますが、

 

お湯につけた方が安全だし、

 

温まり過ぎないので

 

火傷の心配もないです。

 

ハチミツみたいな状態

 

になったら大丈夫です。

 

ガチガチ過ぎても、

 

トロトロになり過ぎても

 

粘着力が落ちてしまうので、

 

ハチミツみたいな状態が

 

丁度良い状態なんです。

 

③脱毛箇所を綺麗にする

汚れや水気が残っていると

 

ワックスがちゃんと付かない

 

ので綺麗に脱毛できません。

 

なので、

 

タオルで水分を取る。

 

汚れは洗って綺麗にしておくなどして

 

コンディションを整える必要があります。

 

④ワックスを塗っていく

 

専用のペーパーとワックスを広げるアイス棒みたいなものを使いました。

 

www.amazon.co.jp

 

毛の流れにワックスを塗っていくのですが、

 

1回の脱毛で広い範囲で

 

一気に塗らないほうが良いです。

 

ただただ毛が引っ張られて痛いだけなので…

 

ペーパーも小さくカットして、

 

狭い範囲でちょっとずつ行うと

 

時間はかかりましたがちゃんと出来ました。

 

根元までしっかり塗る

 

のがポイントですね。

 

⑤引っ張る時は一気に剥がす

 

ワックスを塗った後は剥がすだけですが

 

・引っ張る箇所の肌をちゃんと押さえる

 

・逆向きに剥がしていくのでペーパーを全部付けず、持ち手を作っておく

 

一気に剥がす

 

最後の「一気に剥がす」が重要で、

 

ゆっくりやると取れません。

 

引っ張る勢いが足りないと痛いだけです。

 

■やってみた感想

脱毛しようと商品を買った後は

 

やり方を見てやってみるだけなので

 

結構簡単に出来ました。

 

ただ、やってみた感想としては

 

「痛い!クッソ痛い!」

 

いや、手軽に安くで出来たから文句はない

 

でも痛い!

 

正しく出来てなかったのかもしれないけど

 

安くで脱毛できたので個人的には満足でした。

 

やりやすかった箇所は足でした。

 

他の箇所はうまくできなくて

 

全然処理できなかったので…

 

今回使った商品は

 

Amazonで初心者用に色々揃った

 

スターターキットもあったので

 

初めてだけど試してみたい方には

 

オススメです。

 


 

今回はここまでです。

 

「そういや商品紹介とかやった事ないな」

 

と思ったので購入して

 

使った感想をまとめてみました。

 

それでは